●地球は「地獄の星」です。
 そのため、戦争、犯罪、ケンカ、病気や事故、種々の差別、原発、自然災害など、
 さまざまな問題(苦しみ)が満ちあふれています。

●日本航空123便墜落事件、米国の日本支配、安倍政権の戦争法案強行採決など、
 いずれも、地球が「地獄の星」だから生じます。

●やがて、これらの問題がまったく存在しない、「天国の星」に生まれ変わります。
●そのためにこそ、「21世紀」が存在します。
●「宇宙文明時代」とは、「天国の星」の時代を指します。

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平成30年(2018年) 謹賀新年 / 雨と地球の進化 / お知らせ2018年01月01日

[カテゴリ: 雑感]
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明けまして おめでとうございます

旧年中は 当ブログにご来訪下さり 誠にありがとうございます

本年も よろしくお願い申し上げます

平成30年(2018年)元旦

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正月風景


(今年の干支は、猫ではありません。戌です(笑))。
(DTPソフト 『パーソナル編集長』 に付属しているイラストです)。
(サイズが小さいのを、拡大しているので、画質が良くありません)。
(「DTPソフト」 とは、印刷の出版物を作成するための高機能ワープロソフトです)。



昨年の元旦記事で、「前年は、トラブルに巻き込まれ、記事の更新が遅れ気味」 と述べました。

このトラブルは、9割方 「ケリが付き」 ました。
(非常に不本意な結末ですが)。

ところが、その後も、これ以外の用事やら、何やらで、結局、「記事の更新は遅れ気味」 に変わりありませんでした(苦笑)。

なかなか、思うように行きません。

しかも、このトラブルに関連して、今ごろになって 「新たな用事」 が生じました。

今、それに 「振り回され」 ています。

「もう、うんざり」 です(笑)。

次回に予定している、以下の記事も、そのため 「停滞して」 います。

 『JAL123-事故調査報告書「ボイス・レコーダ記録」を見ると、「急減圧流は存在しない」と解釈できる(4)』

上記の用事がなければ、昨年中に、更新していたはずです。

この 「第4回目の記事」 を、なるべく早く作成したいと思っています。

元旦早々から 「さえない話」 で申し訳ありません(笑)。

しかし、当ブログにとって、これが現実です。

「現実は限りなく厳しい」 のが現実です、と言わざるを得ません。

これも、「地球が地獄の星」 だからです。

拙い 《つたない》 ブログではありますが、本年もよろしくお願い申し上げます。

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「今年の年賀状」を、例年通り、以下の記事に追加しました。


(既存の記事)
『年賀状の掲示』
2016年01月01日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/01/01/7967677

よろしければ、お手数ですが、ご覧下さい。

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だいぶ前に読んだ、「精神世界」 分野の本に、以下のような主旨の話がありました。


「地球よりはるかに進化した星では、雨は、夜中にしか降らない」

この意味が、お分かりかもしれません。

人々が寝静まった、「夜中だけしか、雨が降らない」 のです。

「今日は、朝から雨かよ。仕事行く気がしないな」 ということが起こりません。

「えー!! 雨!! 遠足中止だ。がっかりだ!!」 子どもが悲鳴を上げる必要がありません。

雨が降らないと、水不足で一大事です。

どうしても、雨は必要です。

しかし、昼間に降るのは、非常に嫌です。

降ってほしくない、しかし、降らなければ困る。

完全に矛盾します。

だからこそ、人々が寝静まった夜中だけ、雨を降らせるのです。

そうすれば、いくら降っても、誰も困りません。

水不足の心配も、まったくありません。

矛盾が、完全に解消します。

これが、「進化」 です。

もちろん、「進化のすべて」 ではありません。

進化の、「ほんの一例」 です。

なお、これより、さらに進化した星ならば、そもそも雨は存在しないはずです。

「三次元物質世界」 をはるかに超えた、「高次元世界」 ならば、雨は必要ないはずです。

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進化した星ならば、夜中には、すべての人々が寝ています(と思います)。

夜は、寝るためにこそ、存在します。

「24時間、眠らない街」

テレビなどに登場する、いかにも現代的な、非常に 「かっこいいセリフ」 です。

しかし、宇宙世界から見れば、「暴論」 です(笑)。

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<お知らせ>

昨年12月に起きた、「新幹線の台車破損事故」 は、どうも納得できません。

JRの説明は、何とも不自然です。

ひょっとすると、「新幹線の脱線・転覆を狙ったテロ攻撃(未遂事件)」 ではないかと思えてなりません。
(在来線でも、架線破損などの事故が、しばしば起き、不自然とも言えます)。

もし可能ならば、これについて述べたいと思っています。

ただし、いつになるかは不明です。

実現するかどうかも、不明です。