●地球は「地獄の星」です。
 そのため、戦争、犯罪、ケンカ、病気や事故、種々の差別、原発、自然災害など、
 さまざまな問題(苦しみ)が満ちあふれています。

●日本航空123便墜落事件、米国の日本支配、安倍政権の戦争法案強行採決など、
 いずれも、地球が「地獄の星」だから生じます。

●やがて、これらの問題がまったく存在しない、「天国の星」に生まれ変わります。
●そのためにこそ、「21世紀」が存在します。
●「宇宙文明時代」とは、「天国の星」の時代を指します。

全記事のタイトル一覧(サイトマップ)を、こちらから、ご活用下さい

ブログ新設 --「地獄の地球」から、「天国の地球」へ2015年12月03日

[カテゴリ: 当ブログの目的]

地球は、大昔から戦争・犯罪・ケンカ・病気・ケガ・人種差別・男女差別・貧困・自然災害……等々、さまざまな苦しみに満ちあふれています。
そのため、大多数の人々は「これが人間というものだ」「これが世の中というものだ」と、心の底から思い込んでいます。

しかし、それは、まったくの考え違いです。

さまざまな苦しみに満ちあふれているのは、地球が「地獄の星」だからです。
もし仮に、地球が「地獄の星」ではなかったならば、戦争・犯罪・ケンカ …… 貧困・自然災害、等々の苦しみは、まったく存在しません。

これらの苦しみが存在しない世界、それが「天国の星」です。
宇宙の法則に、かなった生き方をする世界です。

「地獄の星」が永遠に続くわけではありません。
やがて、「天国の星」に生まれ変わる時がきます。
そのためにこそ、21世紀が存在します。
21世紀は、「地獄の星」から「天国の星」に生まれ変わる、「根源的な変革の時代」です。

「宇宙文明時代」とは、「天国の星」の時代を意味します。

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なぜ、「地獄の星」や「天国の星」が存在するのか?

その理由を知るには、
◎人間とは何か?
◎人間は何のために生きているのか?
◎せっかく生まれてきたのに、なぜ、最後は死ななければならないのか?
◎人間、死んだらどうなるのか?
◎人間は、一体、誰が何のために創ったのか?
これら、根源的な命題の答えを知る必要があります。

後述の「精神世界」は、これら根源的な命題の答えを知り、会得するための分野です。
宗教と良く似た部分が多々あります。
しかし、宗教ではありません。世界中すべての宗教は「インチキ商品」です。
だからこそ、それを補うものとして、それに代るものとして「精神世界」が生まれました。

宗教では得られない、「本当の宇宙の真理」「本当の真実」を会得し、これらに基づいて「本当の人間」として生きるために、精神世界が存在しています。

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現時点では、以下のカテゴリーを予定しています。

(0)当ブログの目的
(1)JAL123墜落事件
(2)航空全般
(3)社会問題
(4)精神世界
(5)年賀状の紹介
(6)参考図書
(7)便利な情報
(8)雑感
(9)サイトマップ

上記(1)~(5)を通じて、「地獄の地球」から「天国の地球」へ生まれ変わる道を、素人なりに探究して行きます。

(0)当ブログの目的は、現在ご覧の、当記事です。

(1)JAL123墜落事件は、墜落「事故」ではなく、「事件」と表現しています。
日本航空123便ジャンボ機の墜落は、事故に見せかけた、意図的な墜落、「大量殺人事件」です。
既存の諸説とは大きく異なる視点から、問題点、疑問点を探究して行きます。
「事件の真相それ自体」の探究ではありません。そこまでの能力はありません。

(2)航空全般は、(1)JAL123墜落事件とは別に、航空に関して必要があれば述べます。

(3)社会問題は、さまざまな社会問題を通じて、地球が、いかに「地獄の星」であるかを述べます。

(4)精神世界は、前述のとおりです。

(5)年賀状の紹介は、今まで、当ブログ管理人が作成した年賀状で、掲示できるものを、ご参考までに掲げます。毎年、年賀状で意見主張を行っています。

(6)参考図書は、ブログ全体にわたる参考図書を掲示します。

(7)便利な情報は、(1)~(5)とはまったく別次元です。パソコンの便利な使い方、日常生活での便利な道具などを紹介します。

(8)雑感は、いずれのカテゴリーにも属さない、雑談的なものを必要があれば述べます。

(9)サイトマップは、普通のホームページでのサイトマップと同じです。

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平成20年(2008年)まで、ホームページ『宇宙文明時代』を開設していました。
ところが、経済的に行き詰り、インターネットどころではなくなり、閉鎖するはめになりました。

このたび、ブログ形式ですが、やっと再開にこぎ着けました。
しかし、貧乏暮しなので、いつまた行き詰まるか分りません。
さらに、高年齢なので、今は元気ですが、いつ寿命がきても不思議ではありません。

したがって、このブログを継続できる期間中、素人に過ぎませんが、自分なりに意見主張を行っていきます。
よろしく、お願い申し上げます。

当ブログ開設日:平成27年(2015年)12月3日