●地球は「地獄の星」です。
 そのため、戦争、犯罪、ケンカ、病気や事故、種々の差別、原発、自然災害など、
 さまざまな問題(苦しみ)が満ちあふれています。

●日本航空123便墜落事件、米国の日本支配、安倍政権の戦争法案強行採決など、
 いずれも、地球が「地獄の星」だから生じます。

●やがて、これらの問題がまったく存在しない、「天国の星」に生まれ変わります。
●そのためにこそ、「21世紀」が存在します。
●「宇宙文明時代」とは、「天国の星」の時代を指します。

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年賀状の掲示2016年01月01日

[カテゴリ: 年賀状の掲示]

今まで自分で作成した年賀状を、ご参考までに掲示します。

「紙の上の小さなホームページ」として、年賀状で、毎回、意見主張をしています。

※ 平成29年の年賀状は、「拡大図」付きです。
※ 平成28年までは、拡大図はありません。

[平成29年(2017年)]---------------------------

平成29年-年賀状

<本文のみ>


タイトル: トランプ当選は「地球進化」具現化への『第二弾』

米国大統領選挙で、トランプが当選し、「米国や日本のマスコミの予想が外れた」と盛んに言われています。

しかし、その真相は、「ヒラリーを当選させるための、マスコミによる世論誘導が挫折した」のです。

単なる、候補者個人同士の争いではありません。「ロックフェラーなど、地球を裏から長年支配してきた者たち」と、それを覆そうとする者たちとの、壮絶な闘いが、今回の選挙の「本当の姿」です。

ヒラリーは支配者側です。トランプは支配を打破する側です。

マスコミは、支配者側の「下請け会社」なので、徹底的な世論誘導を行いました。日本式に言えば、「大本営発表報道」を必死に行っているのです。

ただし、日本にとっては、トランプが「やっかいな相手」になる可能性もあり得ます。

なお、地球進化(支配の解消)「第一弾」は天皇の退位宣言です。



[平成28年(2016年)]---------------------------

平成28年-年賀状

<本文のみ>

タイトル: 今度の選挙も「政府が票数操作する」はず

安倍内閣が「戦争突入法案」を強行採決したのを見て、彼らを「懲(こ)らしめようと」腕まくりをしている人々が、日本全国に大勢いると思います。

しかし、今度の選挙も、「台本どおり」自公が圧勝するはずです。
あるいは「隠れ与党たち」と連携し、結果的に「圧勝」するものと思います。

投票用紙の自動読み取り機を製造している「ムサシ社」が、日本政府の指示を受け、選挙のたびに票数を操作しています。
さらに、選管も「共犯者」です。
選挙結果は、政府の思いどおりです。
民主党が、一時、政権を取ったのも、わざと下手な政治をやらせて「やはり自民でなければだめ」と国民に思わせる作戦です。

安倍内閣支持率も、マスコミが数字を操作しています。
実際の支持率は四〇%ではなく、せいぜい二〇%位のはずです。

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インターネットのブログを開設しました。
題名『21世紀は宇宙文明時代』
よろしければ、ご高覧下さい。



[平成27年(2015年)]---------------------------

平成27年-年賀状
<本文のみ>

タイトル: 人間は、二つの選択肢を自由に選べます

かつて皆様に差し上げた、平成18・19年の年賀状で「平和憲法の消滅、戦争憲法の発現、自衛隊の正規日本軍化は時間の問題」 「防衛庁を省に変える本当の理由は、戦争準備」と言明しました。

まさに今、このとおり日本は暴走中です。

自画自賛しているのではありません。

精神世界(宇宙の真理)を知れば、誰でもこの程度は見抜けます。
一寸先は真っ暗闇の人生を照らす灯火、それが精神世界です。

「一生、闇の中をさまようか。それとも、世に先駆けていち早く真実を見抜くか。
どちらでも好きな方を自由に選びなさい」
これが、人間を創り、地球を創り、宇宙のすべてを創り出した神様の意思です。

宗教の話ではありません。
21世紀は、宗教が長年の役目を終えて、精神世界と交代する時代です。
これも、人類進化の一環です。



[平成26年(2014年)]---------------------------

この年だけ、長文のため、前編・後編、2枚一組です。

平成26年-年賀状

<本文のみ>

前編タイトル: この世は、すべて「仮想現実」の世界(前編)

コンピュータの普及により、仮想現実(バーチャル・リアリティ)の言葉が定着してきました。
ところが、コンピュータに限らず、この世(三次元物質世界)全体が、仮想現実の世界そのものです。

人間、動植物、海、山、太陽、星、……等々、すべて実在しない仮想現実(実体のない映像に過ぎない世界)です。

神様が、人間たちに多種多様な人生体験をさせ、それらをすべて神様自身の体験として吸収するために、わざと、虚像の世界を作り上げました。

人間の五感も、虚像の世界を実体があると知覚(錯覚)するように作ってあります。
そのため、五感をいくら駆使しても、虚像のはずがない、実体のある世界に間違いないと思い込んでしまいます。

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後編タイトル: この世は、すべて「仮想現実」の世界(後編)

人間は図のように、神様の一部分です。

平成26年-年賀状-説明図

説明図 「仮想現実」の世界

(出典: 雲黒斎著『もっとあの世に聞いた、この世の仕組み』(サンマーク出版)の図を引用し、編集させて頂きました)。

人間という独立した自分は存在せず、神様と一体の自分しか存在していません(本当は、もっと深い意味があります)。
それを認識できないように、わざと「ねじれ」が与えられています。

ねじれを解消できた時が、悟りです。
人生すべての問題(苦痛や悲しみなど)は実体のない映像だったと分かり、結果的に、苦悩は解消します。

それを、人類全体が会得するのが「地球の進化」です。



[平成25年(2013年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル: 女性の顔美容法と脱原発

▼昨年12月の地球進化諸説について、去年の賀状で概略を述べました。

しかし、非常に残念ながら、私の予測どおり実現しませんでした。
進化達成には、まだまだ時間が必要と言えます。

▼朝日新聞コラム『オトナになった女子たちへ』で、顔の美容法を一切やめたら、かえって肌がきれいになったという、一見奇妙な話があります(昨年12月16日朝刊、伊藤理佐筆者、43歳)。

化粧とは「化粧品という種々の化学物質を皮膚に塗布する行為」とも言えます。
これらの化学物質が、人々の意図に反して、結果的に人体に悪影響をおよぼしても不思議ではありません。

一切の美容法を用いないのは、逆に、自然本来の持つ力を極力活用することに相当します。

▼脱原発の太陽光発電、風力発電、……等々も、さまざまな美容法を一生懸命用いるのと同じ「意図せぬ不毛な努力」です。

フリー・エネルギー(空間エネルギー)こそ、究極の自然エネルギー活用法です。



[平成24年(2012年)]---------------------------


<本文のみ>

タイトル: 2012年、今年の終りに何かが起るのか?

昨年の3・11を契機として、絆の重視、脱原発化など、人々の想いが大きく前進したのは、いまさら言うまでもありません。

しかし、精神世界の理解者が急増するのではとの私の予測は、残念ながら完全に外れました。

なお、今年の12月に地球全体がフォトン・ベルト(宇宙での光子の特殊密集帯)に突入し、太陽がさえぎられ3日間暗黒状態となり、その後、肉体・精神両面で多大な影響を受け、人類は進化するとの渡邊延朗説があります。

フォトン・ベルトは誤りだが人類はやがて進化するとの坂本政道説、逆に闇の支配者による計略で、さらなる支配を企図しているとのベンジャミン・フルフォード説、12月ではなく10月の誤り説など、多数の諸説が入り乱れています。

常識人たちは、すべてが虚論だと嘲笑するのは明らかです。

もし上空に巨大なキリストや釈迦の映像が現れたら、それは間違いなく闇支配者の謀略です。

人類の進化達成は、今年末ではなく、もっと年数がかかりそうです。



[平成23年(2011年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル: 民主党の後退と日航123便「事件」の真相

明治から現在まで日本を裏から強烈に操ってきた闇の支配者たちに対し、小沢・鳩山政権は距離を置こうとしました。
普天間基地の県外・国外移設表明はその象徴と言えます。

そのため、闇の支配者たち、及びその工作員に堕した官僚・マスコミなどが裏側で妨害し、叩きつぶしました。

仙谷・菅政権は支配者たちに初めから屈服しました。
これも原因で、民主党の政策がどんどん後退しています。

日本航空123便の墜落は、日本をより一層支配するために、米国(正しくは闇の支配者たち)が行ったテロ攻撃事件が真相です。

隔壁の修理ミスで大破壊が生じ操縦不能に陥ったのは大ウソだと、航空知識があれば素人でも容易に見抜けます。

政府がテロに全面屈服し、闇の支配者たちが次々と日本を食い荒し、ガタガタぼろぼろの現状を作りだしました。

真実を知れば、闇支配者に負けはしません。



[平成22年(2010年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル1: 政権交代は進化への強力な一歩


昨年の画期的な政権交代は、地球の進化へ向け日本がやっと重い腰を上げたと言えます。

ただし、これで日本がどんどん良くなるわけではありません。
前途は極めて多難です。

ロックフェラー財閥など闇支配者たちの強烈な日本支配が消えない限り、大枠は自民公明政権時代と同じです。

もし、支配者が抑えているお金をすべて放出したら、皆の所得は何倍にも増大します。
民主党ばらまき政策の予算も全額調達でき、国債発行など不要です。

官僚主導の排除、日米の対等化などは、闇支配者たちの支配を絶ち切る方向にあります。

民主党が、はたしてどこまで実現できるか?

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タイトル2: 米旅客機テロ未遂事件

昨年12月25日の爆破未遂事件は、やらせも同然です。

911事件自体が米政府の自作自演に過ぎないからです。

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タイトル3: 二酸化炭素削減/地デジ化の謎

▼二酸化炭素の削減さえすれば、地球環境問題は万事解決と言わんばかりの大合唱。
非常に不自然です。

▼地デジ化は、テレビ情報を全世界規模で一元支配を企図か?

▼いずれも闇支配者たちの計略の可能性があります。



[平成21年(2009年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル: 世界同時不況は、有害無益な貨幣制度解消への序曲

米国サブプライムローン問題に端を発した世界同時不況には、極めて重要な意味が隠れています。

圧倒的大多数の人々は「自分の仕事に対して報酬を得るのが当然」と思っています。これは完全な誤解です。

報酬を得ない「ただ働き」こそが、人間本来あるべき姿なのです。

全世界すべての人々が、一日24時間、一年365日、完全にただ働きしたらどうなるか?

店で買い物をしても無料。電車やバスも無料。光熱費も無料。出産費も家の建築費も老人ホーム代も無料。
娯楽費その他ありとあらゆる費用が、すべて無料となります。
一生涯、お金を払う機会(必要性)がなくなるのです。

それならば、誰にとっても、1円のお金もかせぐ必要がありません。
ただ働きで、完全に生活が成り立ちます。

その時、お金は紙くずになります。
「紙くず」が、お金の本当の正体です。

世界中の人々がこれに気付くことが、唯一最高の『不況対策』なのです。

いずれ地球が進化すれば、有害無益な貨幣制度は役目を終えます。



[平成20年(2008年)]---------------------------

平成20年-年賀状
<本文のみ>

タイトル: 宇宙規模の完全な地球支配システム

地球人類を成長進化させるためのスパルタ教育として、5千年以上前から強烈な裏支配社会を形成してきました。

遠くない将来、進化すれば、このひどい状態は役目を終え、まっとうな社会が実現します。



[平成19年(2007年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル1: 防衛省昇格、新教育基本法は、戦争化を加速

防衛庁を省に変える本当の理由は、戦争準備です。

また、日本を骨抜きにするのが、GHQ占領政策の根本目的です。
そのための教育基本法です。
これを明らかにし、米国の、目に見えない日本支配を断つなら、教育面からの改革と言えます。

ところが、政府はこれをすり替え、ひたすら、国家のための国民を作ろうとしています。
要するに、戦争に突入した、かつての戦前に戻すのが真の目的です。


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タイトル2: 9・11テロ事件は米国側の自作自演

アルカイダ犯人説は、米政府によるトリックです。

直接の実行犯は、米政府側です。
さらに、真犯人は、約五千年前より地球を裏から支配している者たちです。


(下のホームページを、できれば、ぜひご参照願います)

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タイトル3: 「宇宙文明時代」新ホームページ開設しました

(以前の「マルチアーク・プラズマ」とは無関係です)
主な内容 見えざる世界の探求
     虚構の9・11テロ事件
     航空事故・事件の真相探求
http://www.ne.jp/asahi/utyu-bunmei/sinka/



[平成18年(2006年)]---------------------------


<本文のみ>

タイトル1: 三年越しの「運だめし」成らず

マルチアーク・プラズマ炉の実用化を目指して、開発者に協力してきました。
しかし、非常に不本意な出来事があり、やむなく手を引きました。

せっかく開設したホームページも消去しました。

すでにお知らせのとおり、実現すれば廃棄物処理をはじめ様々な分野で、日本や世界に多大な貢献ができます。

このままでは、開発者の手の中で埋れてしまう可能性大です。

何とも大きな損失であり、くやしいことです。


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タイトル2: 日本の軍国化と人類の進化

昨年、「台本どおり」自民党が圧勝しました。

平和憲法の消滅、戦争憲法の発現、自衛隊の正規日本軍化は時間の問題です。

痛ましい小学生の事件が続発しました。しかし、悲しんだり犯人を憎んでも、何も解決しません。

これも軍国化と同様、人類進化への辛く苦しい道程の一つです。

人類の進化とは何か?直視するべき時です。



[平成17年(2005年)]---------------------------

<本文のみ>

タイトル1: 国内テロ発生せず

昨年、国内テロの可能性を申上げましたが、幸い起りませんでした。
しかし、イラクで5名の日本人が亡くなりました。
あたかも、身代わりになってくれたかのようです。

英国王室、大富豪ロスチャイルド家、等々が世界を裏から私物化しています。
米英政府さえも、彼らの使い走りです。

日本政府は戦後、米国のかいらい政権にみずから転落しました。
そのため、米国に服従するのが当然と思い込んでいます。 
つまり、小泉首相一人だけの問題ではありません。 


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タイトル2: 天災 ・ 人災続発、なぜ?

やがて、地球に新しい時代が誕生します。そのための陣痛です。

人間は肉体と魂で成立ちます。
魂としての生命は無限です。
死滅しません。
新時代は誰でもそれを会得し、安心して生きて行けます。

このような本物の時代に生れ変るために、天災人災その他あらゆる苦しみを味わっています。
新時代になれば、すべて消え去ります。恐れるべきでは、ありません。


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タイトル3: マルチアーク振興会・世界ホロン協会
合同ホームページ開設しました。
題名 マルチアーク・プラズマ
http://www.netlaputa.ne.jp/~tamanoi/
もし可能でしたら、ぜひご覧下さい。

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※これ以前は、古いので掲示を省略します。