●地球は「地獄の星」です。
 そのため、戦争、犯罪、ケンカ、病気や事故、種々の差別、原発、自然災害など、
 さまざまな問題(苦しみ)が満ちあふれています。

●日本航空123便墜落事件、米国の日本支配、安倍政権の戦争法案強行採決など、
 いずれも、地球が「地獄の星」だから生じます。

●やがて、これらの問題がまったく存在しない、「天国の星」に生まれ変わります。
●そのためにこそ、「21世紀」が存在します。
●「宇宙文明時代」とは、「天国の星」の時代を指します。

全記事のタイトル一覧(サイトマップ)を、こちらから、ご活用下さい

「自民党/都民ファーストの会、その他」について、他者ブログ宛に「2回のコメント投稿」を行いましたが、2回目は「今のところ未掲載」です2017年08月15日

[カテゴリ: 社会問題>支配]

このたび、「自民党、および都民ファーストの会、その他」に関して、以下の「他者ブログ記事」宛にコメント投稿を、連続して2回行いました。

ご参考までに、お知らせしておきます。

ただし、「2回目のコメント投稿」は、今のところ掲載されていません。

コメント投稿先のブログ記事:
『最近、毎日ワン切りの電話・無言電話がかかってきます。』
<velvetmorning blog>
2017/08/05 18:06
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2017/08/05/8640600

<コメント投稿日時>
第1回目: 今月8日  18:35
第2回目: 今月10日 18:37ごろ

<第1回目のコメント投稿文>

(全文引用A)
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>数ヶ月前には、当店のあるマンションのエレベーター内で大便した奴居ました。

エレベーター内で排便するには、それなりの手間と時間が、かかります。
その間に、人々に見つかってしまう可能性が、十分あり得ます。

犯人が、そのような「ヘマをする」とは思えません。

犯人の自宅トイレなどで排便し、エレベーター内に持ち込み、誰もいない時を見計らって、素早く床にぶちまけ、急いで逃走したと思えてなりません。

もし仮に、トイレット・ペーパーなどが散乱していたならば、それも、同じ方法で、ぶちまけたはずです。

犯人は、単なる嫌がらせを超えた、「刑事事件の犯罪者」と言えます。
◎ 建造物への不法侵入罪
◎ 器物損壊罪(エレベーターを不当に汚染)
少なくとも、これに抵触すると思います(素人なので、断言は出来ませんが)。


>カルトは、まじキモい。

犯人たちが、これを読んだら、「嫌がらせ大成功」と、大喜びするはずです。

「どんな嫌がらせにも屈服しない」、という意思を明確に表現する方が、犯人たちに対して「抑制効果」があるのではないかと思えてなりません。

もちろん、彼らに対して、罵声(ばせい)などを浴びせかける、という意味では決してありません。

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彼らは、やがて崩壊、消滅します。

「平成29年の現代」は、例えて言えば、「昭和20年の7月」に相当します。
「昭和20年7月」の翌月に、日本は戦争に負け、ひどい軍国主義の「大日本帝国」も、「帝国陸海軍」も、消え去りました。

これと同様に、地球全体を支配している、いわゆる「闇の支配者たち」も、やがて、崩壊・消滅する時が来ます。
不当な支配者の存在しない、「まっとうな地球」に生まれ変わります。

それにともない、嫌がらせをしている「犯人たち」も、自滅して行きます。
(今回の東京都議選で、「自民党が惨敗した」のが、それを象徴しています)。

いわゆる「精神世界」の分野を、きちんと学ぶと、誰でも、これを理解できます。

ところが、「精神世界」は、その内容が、世間の常識から、あまりにもかけ離れています。
そのため、常識的な人々には理解できず、逆に、「馬鹿や気違い扱い」してしまいます。

「精神世界」の理解を通じて、すでに「将来の動き」を見抜いている人々にとって、それは、「あまりにも、もどかしい」ことです。
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(全文引用A、以上)



この「第1回目コメント投稿(全文引用A)」に対し、先方が、「誤解に基づく」反論のコメントを掲示したので、それに対して、「誤解を解いて頂くために」、再度のコメント投稿を行いました。

<第2回目のコメント投稿文>

※ 以下の「全文引用B」の文中に、「引用A」 「引用B」の表現があります。
(いささか、紛らわしいですが、ご了承願います)。

(全文引用B)
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「8日付のコメント」を、ご掲載下さり、感謝致します。

申し訳ありませんが、このコメント文で、修正が2件あります。

第1行目が、欠落していました。
次の文を、「第1行目として」、追加します。

嫌がらせの被害、ご同情申し上げます。


「テキスト・エディタ」で作成した原文を、「コメント入力画面」にコピペする時、操作ミスをしました。
大変、失礼致しました。

>◎ 器物損壊罪(エレベーターを不当に汚染)

「汚染」を、「汚損」に修正します。

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自民党と、都民ファーストの会(小池)は「仲間同士」の件は、私自身、認識しています。
(この件は、後述します)。

>(今回の東京都議選で、「自民党が惨敗した」のが、それを象徴しています)。

これは、「都民ファーストの会(小池)」について述べようとしたのでは、ありません。

自民党 < 日本政府 < 米国 < 闇の支配者たち

基本的には、この関係にあると思っています。

したがって、自民党が惨敗したということは、「闇の支配者たち」の一部分(末端)が、崩壊したと言えます。

やがて、最終的には、世界中に存在する、末端も含めた「闇の支配者たち」すべてが、崩壊・消滅して行きます。

自民惨敗が、それを「象徴している」と述べたのです。

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自民党、都民ファーストの会(小池)は「仲間同士」の件について。

私のブログで、先月8日に、以下の記事を掲げました。

『今回の都議会選挙で「自民惨敗」は、地球進化の「第3弾」と言えます。ただし、進化の実現までは「前途多難」です』
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2017/07/08/8616602

一部を引用します。

(引用A)
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「都民ファーストの会」は、隠れ自民党です。

同会(同党)に投票することは、取りも直さず、自民党に投票することに等しい行為です。

都議会における、「都民に対する支配者」が、自民党から、「都民ファーストの会」に移行するだけです。

(中略)

小池百合子知事が、有権者たちを、「意識的にだました」のは、明らかです。

(中略)

今回の都議選で、自民が惨敗し、都民ファーストの会が、圧勝したのは、偶然ではなく、初めから計算ずくの出来事、との説もあります。

そうやって、自民党から、都民ファーストの会に主導権を、自然に、巧妙に引き継がせ、やがて、小池百合子が首相になって、新たに日本を支配して行く、という説です。

その場合、当然ながら、都民ファーストの会は、都議会に留まらず、国政にも「進出する」ことになります。
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(引用A、以上)

この「引用A」をご覧頂ければ、十分ご理解頂けると思います。


別件ですが、「公明党の問題」にも言及しています。
ご参考までに、その一部を引用します。

(引用B)
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それにしても、公明党は、非常に悪質な政党です。

日本の憲法で規定する、いわゆる「政教分離」に違反する、反社会的な存在と言えます。

(中略)

もっと端的に言えば、創価学会、公明党、国会、日本政府、いずれも「同じ穴のむじな」です。
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(引用B、以上)
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(全文引用B、以上)


冒頭で述べたように、この「第2回目のコメント投稿(全文引用B)」は、今のところ、掲載されていません。

その理由は、こちらでは、当然ながら、分かりません。

ひょっとすると、「自民/都民ファーストの会」とは無関係の、公明党に関する余計な話が、気に入らなかったのかもしれませんが、何とも分かりません。