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(新・新版) 21世紀は宇宙文明時代
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「セルシス社」のソフトで「ダウンロード版」は、ユーザー登録が「やっかい」です。ありふれた「パッケージ版」が無難です2017年06月04日

[カテゴリ: 便利な情報]

イラスト作成や、漫画作成用などのソフトを、いろいろ制作・販売している、「セルシスという会社」があります。

『 CELSYS 』
https://www.celsys.co.jp/

同社のソフトで、以下のものを、2年前から使っています。

『 CLIP STUDIO PAINT PRO 』

このたび、このソフトの「ライセンス変更」をしたところ、「ユーザー登録」で、図らずも「ひどい目に」遭いました(笑)。

結論から先に、一言で述べると、「ダウンロード版」ではなく、「パッケージ版」を使うよう、お勧めします。

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当ブログの図を、いろいろと作成するために、2年前に、ワコム社の「ペンタブレット」を購入しました。

『 Wacom 』
http://tablet.wacom.co.jp/

これに、「バンドル・ソフト」として、セルシス社の『 CLIP STUDIO PAINT PRO 』が、付いていました。
(イラストや、漫画作成用のソフトです)。

その分、「ペンタブレット」の値段が高くなるので、「バンドル・ソフトなし」を探しました。

ところが、店頭にありません。

取り寄せになるようです。

そこまで手間をかけていられないので、やむなく、割高なのをがまんして、「バンドル・ソフト付き」を購入しました。

ところが、これが大正解でした(笑)。

当ブログの図を作成するのに、非常に重宝しています。

元々は、すでに持っている「写真編集用ソフト」を使うつもりでした。

しかし、イラスト作成には、かえって使いづらい面があります。

図らずも、イラスト用のソフトが手に入り、非常に好都合でした。

この『 CLIP STUDIO PAINT PRO 』を使い始めた当初は、慣れていないので、結構苦労しました。

今から見れば、「無駄な操作」も、いろいろ行っていました。

ところが、使い慣れると、なかなかの「優れもの」です。

細かく見れば、欠点もありますが、全体的には、非常に「使い勝手が良い」と言えます。

そういう意味では、「お勧め品」です(笑)。

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ところが、「おいしい話には、裏」があります(笑)。

バンドル・ソフトなので、2年間の使用期限が「付いて」きます。

使用期限が過ぎたら、追加料金(優待料金)を払って「正規版に変更」するか、それとも、安価版に、ソフトを「グレード・ダウン」する必要があります。

ところが、安価版では、ファイルをセーブ(保存)出来ないようです。
(詳細は、良く分かりません)。

いずれにせよ、今まで通りの使い方をしたいので、やむなく「追加料金を払って、正規版に変更する」と決めていました。

間もなく、その期限が来ます。

期限が来ると、そのままでは、ソフトが動かなくなるようです。

追加料金の申込みを、同社のホームページ上で行い、実際に支払うと、使えるようになります。

パソコンを起動させ、このソフトを使って図を作成しようとした時に、「期限切れです。ソフトは動きません」と言われたら、たまったものではありません。

そこで、期限が切れる前の、今のうちに、追加料金を払って、正規版に「ライセンス変更」を行いました。

サポートに問合せして、方法を教えてもらい、そこまでは順調に出来ました。

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ところが、この先が、「とんでもないこと」になりました(笑)。

正規版に「ライセンス変更」を行い、ソフトの画面を見ても、それを確認できました。

ソフトも、正常に動作しています。

そこで、次の段階として、同社のホームページ上で、「シリアルナンバー登録(ユーザー登録)」をしようとしました。

ところが、「シリアルナンバーが違います」というエラーメッセージが出て、登録できません。

同社から送ってきた承諾のメールに、正規版の「シリアルナンバー」が明記してあるので、これを、コピー・アンド・ペーストして、入力しても、やはり同じエラーが出てしまいます。

この手法ならば、「シリアルナンバーが違う」はずが、ありません。

「一体どうなっているんだ?!」と思いながら、サポートに問い合せました。

2回ほど、メールをやり取りして、やっと分かりました。

上述のホームページ上で、「シリアルナンバー登録をしてはいけない」、と分かりました。

もっと言えば、このホームページ画面上での、「シリアルナンバー登録は、不要」ということです。

なぜならば、正規版に「ライセンス変更」を行った時点で、「シリアルナンバー登録」が、事実上、完了しているからです。

そのため、ここで、あらためて「シリアルナンバー登録」をする必要がない、ということです。

それが分かって、「がっくり、力が抜け」ました(笑)。

そんなことなら、「最初から、言ってくれ」と、苦情を言いたくなりました。

正規版に「ライセンス変更」を行うためのホームページ画面では、そんな注意書き(説明)は、まったく見当たりませんでした。
(自分が、記憶している限りでは)。

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このような、余計な回り道をしたのも、元はと言えば、ワコム社の「ペンタブレット」にバンドルしているソフトだからです。

バンドル・ソフトなので、セルシス社のホームページから、ダウンロードで、入手します。
(「ペンタブレット」に、CD/DVDディスクとして、付属してはいません)。

セルシス社は、同じソフトでも、ダウンロード版と、パッケージ版では、ユーザー登録において、ユーザーに対する扱いが、異なります。

パッケージ版のユーザーは、いわば「正ユーザー」として扱い、ダウンロード版のユーザーは、いわば「準ユーザー」の扱いをするのではないかと思います。

ただし、「ライセンス変更」をしたばかりなので、正確なことは分かりませんが。

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いずれにしても、パッケージ版を購入すれば、余計な回り道は、まったく必要ないと思います。

したがって、もし、皆様が、セルシス社のソフトを購入する場合があれば、可能な限り、パッケージ版を選ぶのが無難だと、思えてなりません。

ダウンロード版でも、上記のように、私が体験した限りでは、「ユーザー登録自体」は、問題なく行えます。

ただし、このような回り道をする可能性がある、ということです。

(参考資料)
『購入済のセルシス各製品のシリアルナンバー登録』
https://www.clip-studio.com/clip_site/help/clip/user

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平成元年にパソコンを購入して以来、パソコンをずっと使っています。

ユーザー登録も、ハードも含め、数え切れないほど行ってきました。

にもかかわらず、今回のような、「訳の分からない事例」は、記憶している限り、初めてです。

くたびれました(笑)。




社会運動家「大袈裟太郎」氏が、数日間、「ゆうちょ銀行口座の封鎖」を受けたとのこと。「独裁国・日本」の始まりとも言えます2017年06月09日

[カテゴリ: 社会問題>支配]

他者ブログ、『 wantonのブログ 』に、以下の記事があります。

『【恐怖政治のはじまり】大袈裟太郎さんの口座凍結‼ 』️
2017-06-08 07:04:19
http://ameblo.jp/64152966/entry-12281786572.html

「大袈裟 《おおげさ》 太郎」氏の存在は、初めて知りました。
(この記事を見ると、同氏は、庶民的な親しみのある社会運動家との印象を受けます)。

同氏の「預金口座が、凍結(封鎖)された」件について述べています。

上記の記事で引用している、同氏のブログで、「口座の封鎖(凍結)」に関する記事は、以下の2件です。

(記事A)
『緊急通信552「言論弾圧、大袈裟太郎の口座凍結される」』
2017年06月07日
<大袈裟太郎の大袈裟通信>
http://blog.livedoor.jp/oogesataro/archives/2175605.html

封鎖されたのは、「ゆうちょ銀行口座」のようです。

文章表現が、あいまいで、今ひとつ明確に把握しきれません。

記事の一番下の方に示してある、「ゆうちょ銀行口座」が封鎖されたものと思います。

(記事B)
『通信553「弾圧なのか?ゆうちょ口座凍結問題、続報」』
2017年06月08日
<大袈裟太郎の大袈裟通信>
http://blog.livedoor.jp/oogesataro/archives/2198653.html

この、2回目の「記事B」を見ると、「ゆうちょ銀行」と3回やり取りをして、今月7日の正午過ぎに、口座の封鎖(凍結)が、解除されたとのことです。

その限りにおいては、まずは、一安心と言えるのかもしれません。

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1、2カ月前だったかと思いますが、陰謀の暴露 《ばくろ》 で著名な「ベンジャミン・フルフォード」氏の預金口座も封鎖されたようです。
(封鎖は、一時的なものか、今でも続いているのか、分かりません)。

同氏のブログは、現在は、英語表記なので、具体的なことが良く分かりません。
(日本語訳を併記してくれたら、非常に助かるのですが)。

『BenjaminFulford 』
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

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「大袈裟太郎」氏に対する預金封鎖は、日本政府にとって、「目障りな人物」を叩きつぶす、「象徴的な」第一歩とも言えます。

今、参院で審議中の「共謀罪」が成立すれば、やりたい放題やりまくるのは、目に見えています。

そのためにこそ、日本政府は、何が何でも「共謀罪」を成立させようとしています。

いずれ、「強行採決」するのは、言うまでもありません。

私のブログでは、今まで、「共謀罪」について、何も言及してきませんでした。

それは、発言しても「無意味」と思っているからです。

今までも、例えば、「戦争法案(安保法案)」や、「特定秘密保護法案」など、いろいろと、日本政府が「強行採決」してきました。

それに対して、日本国民はもとより、野党も「何も出来ません」。

「反対、反対」と、集会やデモなどで、あるいは、国会の場で叫ぶことしか出来ません。

「指をくわえて眺める」ことしか、出来ません。

したがって、「共謀罪」も同様の結果になるのは、明らかです。

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冒頭の『 wantonのブログ 』では、「これを放置すれば、全国の市民運動の口座はすべて凍結される!」と、言明しています。

いずれ、そうなっても不思議ではありません。

しかし、上述のように、日本国民には、それを「物理的に跳ね返す力」はありません。

せめてもの対策として、例えば、自分が持っている「ゆうちょ銀行の口座」を取りやめる、あるいは、残高を最小限に減らす、程度しかないと思います。

一方、それ以上の対抗策を取れる人たちは、それを、大いに行って下さい。

言うまでもありませんが、「共謀罪」が成立しても、そのような「ひどい時代」が永久に続くわけではありません。

やがては、「天国の地球」に生まれ変わります。

それまでの「辛抱 《しんぼう》 」です。

ただし、「生まれ変わるまで」は、今以上に「苦しみを味わう」ことになるのかもしれません。

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「大袈裟 《おおげさ》 太郎」氏のブログ記事を、2件見る限りでは、納得のいかない部分があります。

(引用A)
『緊急通信552「言論弾圧、大袈裟太郎の口座凍結される」』
2017年06月07日
http://blog.livedoor.jp/oogesataro/archives/2175605.html
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この大袈裟通信の受信料、カンパ窓口の口座が凍結されました。
-----------------------------------------------------------------------------
(引用A、以上)


(引用B)

『通信553「弾圧なのか?ゆうちょ口座凍結問題、続報」』
2017年06月08日
http://blog.livedoor.jp/oogesataro/archives/2198653.html
-----------------------------------------------------------------------------
2、[口座にカンパと、それ以外を混ぜているから凍結された]

(中略)

なおかつ、寄付ではなく受信料として、有志から集めたものである。
-----------------------------------------------------------------------------
(引用B、以上)

「引用A」では、封鎖された口座は、「受信料、カンパ」の窓口と言明しています。

一方、「引用B」では、「寄付ではなく受信料」と言明しています。

「カンパと寄付」は、厳密に言えば、多少は異なるのかもしれません。

しかし、実際問題として、「両者は同じ」と言えるはずです。

「カンパ(寄付)だと」言明しておきながら、一方では、「寄付(カンパ)ではない」と、正反対の発言をしています。

「引用A」の記事は、今月7日です。

「引用B」の記事は、今月8日です。

たった1日違いで、言うことが、まったく反転しています。


(引用C)
『通信553「弾圧なのか?ゆうちょ口座凍結問題、続報」』
2017年06月08日
http://blog.livedoor.jp/oogesataro/archives/2198653.html
-----------------------------------------------------------------------------
では、実際のゆうちょ担当者(金融犯罪対策課)との電話でのやり取りを、
できる範囲で可視化していこう。

(中略)

そして、詳細についての説明には金融機関判断で応じない、
という前置きがあった上でのやり取りだったことも明確にしておく。

(中略)

[具体的にどの入手金が疑わしいのか?]

金融機関判断であるため、答えられない。

(中略)

[矛盾があるのではないか?
疑わしいかどうかは口座の内容を見ないと判断できないのではないか?]

金融機関判断のため、お答えできない。

[凍結について事前の連絡がなかったのはなぜか?]

金融機関判断のため、お答えできない。
-----------------------------------------------------------------------------
(引用C、以上)

3回も、「金融機関判断であるため、答えられない」と言われて、おとなしく「引き下がって」います。

これは、「(駆け出しの)ジャーナリスト」を自称する人物としては、あまりにも「お粗末」と言わざるを得ません。

「金融機関判断であるため、答えられない」ということは、「ゆうちょ銀行」側にとって、「絶対に隠さなければいけない、非常に都合の悪い部分」に、他なりません。

ジャーナリストならば、それをこそ、「強く、徹底的に追求する」のが当然です。

「はい、分かりました」と、あっという間に引き下がるのは、ジャーナリスト失格です。

同氏は、ジャーナリストの意味が、「まったく分かっていない」としか、思えません。

前述の、「引用A、B」も含めて、同氏は、論理的にものを考えるのが、あまり得意ではないと、思えてなりません。

社会運動家として、行動力や意欲は人一倍あるが、論理に弱い人物は、日本政府側にとって「うってつけのカモ」と言えます。

日本政府に限らず、「叩く側」から見れば、論理に強い人物をむやみに叩くと、逆に、自分たちが「叩き返される」可能性があります。

そういう人物は、「叩きにくい」のは当然です。

叩く側にとって、「叩きにくい人物は敬遠する」のが、当然です。

叩く側にとっては、「叩きやすい人物を意識的に選んで、『第1優先順位』で叩く」のが、当然です。

そのため、同氏が、預金封鎖の「見せしめ第1号」に選ばれた可能性がある、とも言えます。





「スマートメーター(新型デジタル電力量計)」への一方的な交換が行われている模様。即時に拒否しないと「非常にやっかい」です2017年06月13日

[カテゴリ: 社会問題>支配]

各家庭などに取り付けてある「電力量計」は、従来の物が、アナログ式(またはデジタル式)の「積算電力量計」です。

それに対し、新しい高機能デジタル式が、「スマートメーター」です。

この「スマートメーター」に関する、問題点や危険性について、以前述べました。

(既存の記事)
『電力自由化の「スマートメーター(電力量計)」は危険です』
2016年03月28日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/03/28/8058980

この記事では、今まで契約していた電力会社から、電力自由化により、別の電力会社に契約変更する時に、従来の電力量計から、「スマートメーターに切り替わる」と述べました。

ところが、以下の記事によると、今まで通りの電力会社のままでありながら、電力量計だけを、従来の物から、「スマートメーター」に、一方的に変更するようになってきたようです。

『「スマートメーターへの取り替え」 拒否 は簡単!』
2017-06-12 08:56:00
<ザウルスでござる>
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/aa6dd96533069d08aadc8f03f0c7f6ed

一部を引用します。

(引用)
-----------------------------------------------------------------------------
昨日(2017.06.11.)、わたしの家に、以下のチラシが入った。

なんと、翌日にスマートメーターに交換すると言っているではないか!

すぐに、工事会社に電話をして、取り替え工事を拒否した。簡単であった。

(中略)

この記事の最初に、「工事会社に電話をして、取り替え工事を拒否した。簡単であった。」 と書いた。
そうである。拍子抜けするくらい簡単であった。以下がその際の電話のやりとりである。

====================

「あの、“スマートメーターへの取替工事のお知らせ” というチラシがはいっていた、△△市 ◇◇町の ### ですが、うちはスマートメーターへの取替を拒否します」

     「は?」

「家族に電磁波過敏症の者がいますので、取替はせず、今までのメーターでお願いします。」

     「はい」

「今電話に出られているあなたのお名前をお聞かせ下さいませんか?」

     「はい、 %%% です。」

「はい、それでは、取替工事はしないようにお願いしますね」

     「はい、わかりました」

====================

実にものわかりのいい担当者であった。実は、いろいろと“押し問答”になることを予想していたのだ。幸いそうならなかったのは、どうやらわたしのような スマートメーター反対派に対する対応があらかじめ決められていて、“無理強いしない” という原則になっていると思われる。


<注 意>

チラシが入ったら、すぐに電話して上記のように拒否するのがいちばんである。放っておけば、不在でも取り替えられてしまう。電気のメーターは家の外壁にあるので、家人が留守でも取替工事は可能である。

いったんスマートメーターに取り替えられてしまったら、従来のアナログメーターに戻すのは困難である。
-----------------------------------------------------------------------------
(引用、以上)

上記、「ザウルスでござる」の記事では、「スマートメーター」が放射する、電磁波による健康被害についてだけ、その危険性を述べています。

しかし、「スマートメーター」の恐ろしさは、それだけではありません。

毎日、24時間にわたる電力の具体的な使用状況が、電力会社側に「筒抜け」になります。

それは、電力使用の面から見た、「個人情報(生活の具体的な状況)が、筒抜けになる」ということです。

さらには、「スマートメーター」が内蔵する、「遠隔制御スイッチ」を用いれば、電力会社側、換言すれば日本政府側が、一軒一軒の個人家庭を監視し、支配することも容易です。

その危険性について、冒頭の「既存の記事」(当ブログ)で、詳述しました。

いずれ、強行採決によって成立するであろう「共謀罪」、さらには、すでに存在している「マイナンバー制度」などを駆使すれば、すさまじいまでの「独裁国家」が出来上ります。

それを防ぐためにも、「スマートメーターへの交換通知」を受けたら、直ちに「それを拒否する」必要があります。

いったん「スマートメーターに交換されてしまう」と、それを、元のアナログ式電力量計に戻すのは、「非常にやっかい」です。

なぜならば、電力会社側が、「意識的に、それを拒否し続ける」からです。

この件についても、冒頭の「既存の記事」(当ブログ)で述べました。

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なお、「ザウルスでござる」の記事を知ったのは、以下の記事を見たためです。

『 [ザウルスでござる]「スマートメーターへの取り替え」 拒否 は簡単!』
2017/06/13 11:00 AM
<シャンティ・フーラの時事ブログ>
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=129848