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(新・新版) 21世紀は宇宙文明時代
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今朝(11月8日)、「非常に奇妙な夢」を見ました2016年11月08日

[カテゴリ: 雑感]

今朝(11月8日)、非常に奇妙な、リアリティのある夢を見ました。

何となく気になります。

一方、「たかが夢」に過ぎません。
騒ぎ立てる必要は、ないかもしれません。

どうしようか、いろいろ迷いました。

しかし、「万一の可能性」もないとは言えないので、一応、念のため、お知らせだけはしておくことにしました。

これは、夢の中の話です。
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朝、自宅にいる時、役人が突然やってきて、「午前9時より、建物を封鎖するので、外に出るよう」言いました。

仕方なく、外に出ました。

外には、同じように追い出された人々が大勢いました。

夢の中なので、良く分かりませんが、自宅は一戸建てではなく、マンションか、団地か、何か、大きな集合住宅のようでした。

いきなり外に追い出されたので、家財道具や持ち物など、すべて自宅の中です。
取りに入ることも出来ません。

文字通り、「身一つ」で、「外にたたずむ」はめになりました。

これから、どうやって生活して行くのか、非常に困りました。

朝、いきなり外に追い出されたので、何も食べていません。
取りあえず、何か食べることにしました。

道を歩いて、食べるところに向かいました。

着いたところは、立ち食いそば屋ならぬ、何と、「立ち食いラーメン屋」でした(笑)。

愛想の良い中年の女性店員が、窓越しに接客しています。

頼んだラーメンを食べているところで、目が覚めました。

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(夢の中の話。以上)

目が覚めてから、「ずいぶん変な夢を見たなあ」と思いました。

そして、ふと気がつきました。

これは、「日本政府が、近いうちに、預金封鎖をする」という、メッセージではないのか?

若いころは、しばしば夢を見ました。
ところが、歳を取った昨今は、ほとんど夢を見ることがなくなりました。

まして、このような、目が覚めてから「メッセージ」を感じる夢を見たのは、記憶している限りでは、初めてです。

夢にしては、非常に「リアリティ」がありました。
これほど、リアリティのある夢も、私にとっては珍しいことです。

なお、夢の中に、以下の部分があります。
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愛想の良い中年の女性店員が、窓越しに接客しています。

頼んだラーメンを食べている
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これは、ひょっとすると、「預金封鎖が起きても、大丈夫。何とかなる」というメッセージかもしれないと、思っています。

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一方、何の意味もない、文字通り「単なる夢に過ぎない」可能性もあります。

目覚まし用に、ラジオを用いています。
タイマーをセットし、時間が来ると、自動的にラジオが鳴り出します。

そのため、目が覚める前に、ラジオの音声が、寝ている自分の耳の中に入ってきます。

ラジオの音声が、夢の中に、「もろに入り込んできた」可能性もあります。
そのため、あたかも「メッセージを持った、リアルな夢」に思えた可能性もあります。

その場合、上記の「メッセージ」は、まったく無意味(考え過ぎ)と言えます。

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有意なメッセージなのか、それとも、無意味な夢に過ぎないのか、当事者である私自身、良く分かりません。

分からないからこそ、「単なる夢に過ぎない」と、単純に断言も出来ません。

さらには、「どうも気になる」という思いを消すことが出来ません。

そこで、前述の通り、「お知らせだけは、しておく」ことにしました。

当記事を「どのように受け止めるか」、それはすべて、皆様ご自身の判断にお任せします。

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以下、ご参考までに、「既存の記事」を掲示しておきます。

『「預金封鎖」が起こる可能性があるとも言われています』
2016年1月31日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/01/31/8005675

『「預金封鎖説」が、どうも気になります』
2016年2月12日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/02/12/8016908

『「預金封鎖説」に次いで、「1万円札廃止説」が現れました』
2016年3月6日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/03/06/8040926

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<お知らせ>

次回は、以下の記事を予定しています。

『岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(11)』









米国大統領選挙「トランプ候補の勝利」は、地球進化への「第2歩目」と言えます2016年11月11日

[カテゴリ: 精神世界>地球社会]
[カテゴリ: 社会問題>支配]


今回の米国大統領選挙で、「トランプ候補の勝利」は、非常に喜ばしい出来事です。

ヒラリー候補は、「米国に限らず、世界を裏から支配している者たち」の一員です。

ただし、その「主犯格」ではなく、「下請けとして、操られている者たち」の一員と言えます。
しかし、支配者としての「主導権」は、ないものの、「支配者の一員」に変わりありません。

そんな人物が、次期大統領に就任したら、「米国はもとより、世界にとって、大変な大問題」です。
インターネット上では、「第3次世界大戦」を引き起こすとも言われています。

「トランプ候補が勝利」したのは、不幸中の幸いです。

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当ブログは、ご覧の通り、「地球は地獄の星であり、いずれ、天国の星に生まれ変わる」と言明しています。

「千里の道も一歩から」ということわざが、昔からあります。

「天国の星に生まれ変わる」のが、仮に、千里先とすれば、その第一歩目は、「天皇の生前退位宣言」と言えます。

(既存の記事)
『自民・公明(改憲勢力)圧勝の参院選と、「天皇の『生前退位』意向表明」との関係性』
2016年07月14日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/07/14/8131834

(注)この記事では、第一歩目が「天皇の生前退位宣言」と言えるとまでは、言明していません。

そして、第二歩目が、今回の「トランプ候補の勝利」と言えます。

したがって、千里先まで、あと「九百九十九里」以上も、あることになります(笑)。

まだ、トランプ氏は、正式な大統領に決定はしていません。
同候補者が獲得した「選挙人」による選挙で、最終的に決定する制度(建前上)になっています。

それまでの間に、同氏が暗殺されない「保証」はありません。
あるいは、同候補者の「選挙人」が暗殺される可能性も、ないとは言えません。

選挙人が死亡した場合「別の人を補充するのか」、それとも、欠員のまま「それ以外の選挙人たちで、選挙を、そのまま行うのか」、あるいは「選挙人を選び直すのか」、私には分かりません。

それらによって、選挙人たちの暗殺が、無意味なのか、効果があるのか、いろいろだと思います。

トランプ氏が大統領に就任した後も、常に「暗殺の危険」が付きまといます。

暗殺されなくても、同氏自身が「支配者側の一員に変身」する可能性が、ないとは言えません。
あるいは、同氏自身が「隠れ支配者の一員」の可能性も、ないとは言えません。

支配者側による、その他の強烈な抵抗も、当然あるはずです。

千里先は、まだまだ「前途多難」です。

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日本政府は、ヒラリー側である「支配者たちの完全な軍門に下っています」。

(既存の記事)
『日本は米国の「奴隷」であり、米国は日本の「支配者・ご主人様」』
2015年12月04日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2015/12/04/7935313

今まで通り、「支配者側に、しっぽを振り続ける」のは、目に見えています。

その結果、支配者側を倒そうとするトランプ大統領側と、「良かれと思って」ぶつかり合うことになるのではないかと、思います。

換言すれば、今まで日本政府が手にしてきた「様々な利権」を失うまいとして、今以上に、「反社会的な政治」を強引に推し進める可能性があると、思います。

「反社会的な政治」とは、言うまでもなく、例えば、以下のようなものです。

◎ 「戦争法案(安保法案)」の強行採決。
◎ 「TPP(環太平洋連携協定)」の強行採決。
◎ 強引な「原発再稼働」
◎ 強引な「沖縄・辺野古基地移設」

マスコミは、NHKも含め「日本政府の下請け会社」なので、政府の動きに合せて、従来通り、いわゆる「大本営(だいほんえい)発表報道」を繰り広げるのは、目に見えています。
トランプ氏に関しても、「大本営発表報道」だらけです。

ますます、千里先は「前途多難」です。

それでもなお、やがては「天国の星」に到達します。

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「西暦2020年ころに、地球が進化する」という説もあります。

かつて、心霊治療家(霊能力者)から、直接聞いた話です。

今から30年以上前に、精神世界を探究する「ある研究会」に属していました。
(今は、どこにも属していません)。
当時、同じ会員で、私と同い年だった、上記の人物から、この説を聞きました。

「西暦2000年に、地球が進化するか?」と質問した時です。

同氏が、軽く笑いながら答えました。
「2000年には、まだ無理。2020年頃までかかる」。

「2000年から見て、まだ20年もかかるのか」と、うんざりする思いをしたのを、今でも憶えています。

当時は、2000年ですら、かなり遠く感じていました。
まして、さらに20年も「待たされる」のでは、「たまったものではありません」。

ところが、今は平成28年、2016年です。
2020年まで、あと「たった4年」です。

第一歩の「天皇の生前退位宣言」。
第二歩の「トランプ候補勝利」。

これらが、きっかけとなって、今後、日本や世界が「劇的に、非常に大きく変化する」ようであれば、「2020年頃に地球が進化(天国の星に生まれ変わる)する説」の現実味が、急に浮上してくる可能性もあります。

ぜひとも、そうなってほしいものです。

むしろ、個人的には、4年後どころか、「今すぐ進化してほしい」と切望しています。

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<お知らせ>

次回の記事は、以下の予定です。

『岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(11)』

いろいろ「じゃまが入り」、なかなか実行できませんが(笑)。









【連絡事項】次回記事を作成中 / 一口発言A(去年のパリ同時テロは「やらせ」の可能性あり) / B(政府のTPP強行は意図的の可能性あり)2016年11月15日

[カテゴリ: 連絡事項]

次回の記事は、すでに予告したとおり、以下のものを、現在作成中です。

『岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(11)』

個人的な用事が、二、三、重なっているので、しばらく時間が、かかるかもしれません。

一方、上手く行けば、近日中に掲示できるかもしれません。

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<一口発言A>

『去年のパリ同時テロは、「やらせ」の可能性があります』

昨年(平成27年。2015年)11月13日に起きた、フランス・パリの同時多発テロは、自作自演の「やらせテロ」の可能性が十分あり得ます。

今現在、具体的なことを述べる余裕がないので、最小限だけに留めておきます。

テロ実行犯たちは、「大統領を、意図的に『逃がそうとした』可能性」あり。

当日、大統領は、競技場でサッカー試合を観戦中でした。

テロ実行犯たちにとって、襲撃するには「もってこい」の状況です。
しかし、大統領を襲撃してはいません。

それどころが、競技場の近くで、「爆発音を響かせた」だけです。

まるで、大統領に対して、「これからテロ事件を起こします。今すぐ逃げて下さい」と、合図を送ったようなものです。

◎ 競技場内の、大統領に対し、直接襲撃を試みていない。
◎ 競技場の建物内外に対しても、襲撃を試みていない。
◎ 競技場から脱出した、大統領の車列に対しても、襲撃を試みていない。

テロ実行犯たちは、大統領を襲撃する意思が、「まったくない」としか解釈できません。

競技場の観客たちは「逃げる意思がなかった」可能性あり。

競技場外の「爆発音」を聞いて、大統領が安全のため「逃げ出した」にもかかわらず、競技はそのまま続行しました。

観客たちも、そのまま試合が終わるまで、観戦していました。

そして、競技が終わると、「あわてて、サッカー・グランドに一斉に降りてきました」

本来ならば、競技を直ちに中止して、観客たちも速やかに競技場から逃げ出すはずです。

◎ 「試合が終わるまで、のんびり観戦する」のは、あまりにも不自然です。
◎ 「サッカー・グランドに降りる」のでは、かえって危険です。

※ 「サッカー・グランド」は、競技場では、一番の「谷底」です。
しかも、さえぎるものがない、まったくの平面です。
襲撃されたら、身を隠すことも出来ず、全員あっという間に「狙い撃ち」されてしまいます。

これでは、逃げたのではなく、「撃ち殺されに行った」のと同じです。

「やらせテロ」のための、「演技」をしているとしか思えません。

彼らたちは、普通の観客に見せかけた、「やらせ芝居の出演者」と思えてなりません。

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<一口発言B>

『日本政府のTPP(環太平洋連携協定)強行は、意図的の可能性があります』

肝心の米国は、大統領選挙中から、ヒラリー、トランプ両候補とも、TPPに反対しています。

そして、トランプ候補が大統領に決定しました。

なおさら、日本政府が「先走って」TPPを成立させるのは、「まったく無意味」のはずです。

にもかかわらず、いまだに「強行採決」しようとしています。

そのため、インターネット上では、安倍首相は「バカだ。間抜けだ」との意見が渦巻いています。

しかし、同じインターネット上で、一説によれば、TPPを利用して、それに関する「さまざまな国内法」を成立させようとしている、と言われています。

この「さまざまな国内法」を利用して、日本政府が「さまざまな利権あさりを企んでいる」可能性があります。

もしそうであれば、安倍首相(日本政府)は「バカや間抜け」ではなく、非常に「頭が良く。巧妙であり、ずる賢い」と言えます。

日本政府の「表側」ではなく、「裏側」に、目を向ける必要があります。

そうでないと、日本政府に「たぶらかされる」危険性があります。

もし、図らずも、「インターネット情報に惑わされてしまったら」、インターネットを使っている意味がなくなってしまいます。