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(新・新版) 21世紀は宇宙文明時代
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岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(9)2016年11月02日

[カテゴリ: 社会問題>その他]

第8回目の記事から続きます。
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/10/29/8237896

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(不自然33)
東京新聞の記事を見る限りでは、「楽ん楽ん」に隣接する施設「ふれんどりー岩泉」の理事なり、職員なりの言動が、まったく見当たりません。

以前述べたように、同じ「緑川(りょくせん)会」が運営する、「楽ん楽ん」と、「ふれんどりー岩泉」の間には、「内線電話」があります。

これは、両者が、日常的に、密接な動きをしていた、「何よりの証拠」と言えます。

したがって、もし仮に「楽ん楽ん」の理事や所長が、「入所者たちの避難が必要ないと、本気で思っていた」としても、「ふれんどりー岩泉」側の理事なり、所長なり、職員たちなりが、「避難するよう、楽ん楽ん側に働きかける」動きがあっても不思議ではありません。

むしろ、「楽ん楽ん」側の動きがなければ、なおさら、「ふれんどりー岩泉」側から、避難を積極的に働きかけるのが「当然」と言っても、過言ではないはずです。

なぜならば、「ふれんどりー岩泉」自身が、「大勢の入居者の命を預かっている」のです。
「人ごとではない」はずです。

さらに、「楽ん楽ん」の建物は、平屋です。
一方、「ふれんどりー岩泉」は、3階建てです。
洪水に対しては、「ふれんどりー岩泉」に避難する方が、はるかに安心できます。

「まずは、こちら側に避難させよう」と考えるのが当然と言えます。

ところが、東京新聞の記事を見る限りでは、そのような動きが、まったくなかったとしか思えません。

「ふれんどりー岩泉」側の動きも、非常に不自然と言わざるを得ません。

これも、「真相を隠すため」の動きの、一つと思えてなりません。

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以下、長文のため、第10回目に続きます。

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『【続編】 岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚』
2020年09月12日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2020/09/12/9294767

岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(10)2016年11月06日

[カテゴリ: 社会問題>その他]

第9回目の記事から続きます。
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/11/02/8240749

※ 引用の出典はすべて「東京新聞の記事」なので、その明示は省略し、以下、掲載された記事の「日付」だけを、出典に明示します。

※ 引用文は、読みやすくするため、原文にはない改行を加えています。

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(不自然34)
(引用S)「9月2日・朝刊」を引用します。
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避難訓練は、火災発生を想定したものは年二回実施していた。

しかし川の近くに立地しているにもかかわらず水害に関してはやっておらず、対応マニュアルもなかった。
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(引用S、以上)

東京新聞に限らずマスコミは、台風など災害が起こり、死傷者が生じる被害があると、必ずと言っていいほど、「関係するマニュアルの有無。あるいは、マニュアルの不備」について、言及したがります。

それ自体は、「正論」と言えます。

一方、これに、こだわりすぎると、かえって「真実を見失う」恐れがあります。

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少なくとも、マニュアルには「2種類」あります。

◎ 自然災害などに対応するための「緊急マニュアル」。
◎ 製造工場などで用いる「製造マニュアル」。

両者は、同じマニュアルでも、性格が大きく異なります。

後者の「製造マニュアル」は、作業者誰もが、「マニュアル通り」作業する必要があります。
マニュアルに「反する作業」を行うことは出来ません。
マニュアルに「書いていない作業」も、(本来ならば)行ってはなりません。

マニュアルが、いわば「法律書であり、規則書であり、命令書である」と言えます。

そのため、マニュアル自体が存在しなければ、作業も成り立ちません。
マニュアルに不備があったら、正しい作業が出来なくなります。

したがって、マニュアルが、「存在するか。しないか」は、大きな問題と言えます。
マニュアルに「不備がある」と、間違いなく大問題です。

かつて、電子技術者として、「製造マニュアルの作成を、一度ならず行った」ことがあるので、これらの事情が良く分かります。

(注)マニュアルが存在しない昔は、上司が部下に、あるいは先輩が後輩に、手取り足取り作業の仕方を教え込んだのは、言うまでもありません。

江戸時代などの職人は、「技術は教わるものではなく、盗むもの(みずからの努力で、自発的に学び取る)」という常識があったのは、誰でも知っていると思います。

なお、現代でも、すべてがマニュアルで動いているわけではありません。

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一方、自然災害などに対応するための「緊急マニュアル」では、大きく話が異なってきます。

端的に表現すれば、「マニュアルがなかったから、何も対応できなかった」というのは、「ウソ」です。

マニュアルがなければ、どのように対応するか、「自分で考えれば良い」のです。

存在しないマニュアルに、ことさら「頼る必要はありません」。

人間は、「ロボット」ではありません。
人間は、「パソコン」ではありません。

どんな人間も、「1個の脳みそ、1個の精神、1個の心、1個の体」を持っています。

これらを、自分なりに駆使すれば、マニュアルがなくても、目の前の緊急事態に対して、どのように対処すれば良いのか、「自分なりに判断し、自分なりに行動」出来ます。

人間という生き物は、「そういう構造」になっています。

したがって、「マニュアルがなかったから、何も対応できなかった」と言うのは、「ウソ以外の何物でも」ありません。

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以下、長文のため、第11回目に続きます。


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『【続編】 岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚』
2020年09月12日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2020/09/12/9294767

3・11「大川小学校の悲劇」問題で、他者ブログ宛に「コメント投稿」を2回行いました2016年11月07日

[カテゴリ: 雑感]

先週、東日本大震災での、「大川小学校の悲劇」問題に関して、以下の「他者ブログ」宛に、コメント投稿を2回行いました。
ご参考までに、お知らせします。

投稿先のブログ名: wantonのブログ

投稿した記事名: 津波に飲まれた悲劇の大川小学校~皆さんのご意見を募集します。
2016-11-01 18:58:28
http://ameblo.jp/64152966/entry-12215312197.html

※ このブログでは、コメント文は「最大1,000文字の制限」があります。
そのため、以下の通り、2分割で送信しました。

<コメント投稿。第1回目>

コメント投稿文1のタイトル:
『これが事実ならば「未必の故意による殺人罪」の可能性あり(1)(2)』

(コメント全文1)(送信日時: H28 / 2016-11-03 18:43:52 / 18:48:24(2分割送信)
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>あの日大川小学校で何が起きていたか 津波が迫る中で教師達は権力闘争
>http://thutmose.blog.jp/archives/66862393.html

この説が事実なのか、それとも違うのか、当事者ではない部外者に過ぎない私には、何とも言えません。
そのため、両面から述べます。

<上記の説が事実の場合>
「8.江戸家根音さん」が指摘しているように、刑法における「未必の故意による殺人」の可能性があると言えます。

>数人の児童が裏山に駆け出して、一旦は避難したと証言した。
>だが反対派の教師達は山の上まで子供たちを追いかけて引きずり下ろし、全員を校庭に集めて怒鳴りつけていた。

この教師たちは、「生徒たちに対して、殺意がある(可能性がある)」と言わざるを得ません。

もし仮に、私が、学校側を告訴した原告の一員ならば、裁判の訴因を変更し、被告を「未必の故意による殺人罪」で罰するように、その方向で控訴審裁判を行うように、他の原告たちに主張します。

<上記の説が事実ではない場合>
少なくとも、結果論としては、「裏山に逃げていれば、誰も津波で亡くならずに助かった」のは、言うまでもありません。

教師たちに悪意がなかったとすれば、逆に、「判断が、あまりにもお粗末すぎた」と言えます。

換言すれば、「教師として、判断力が未熟すぎる」ことになります。
このような人たちは、「教師としては失格」と言えます。
「生徒を教育する資格がない」と言えます。

このような人たちが教師を務めているのは、「反社会的行為」と言えます。
同時に、市立小学校なので、石巻市も、教師の資格がない者たちを雇用していた、「雇用者責任」があります。

石巻市に限らず、三陸地方は、かつて「チリ大地震」で津波の被害を受けています。
「大地震があれば、津波の危険性がある」と、誰よりも、一番良く知っているはずです。

「津波の危険性がある」ならば、できるだけ高い場所に、直ちに避難するのは当然です。
しかも、小学校です。
大勢の「生徒の命を預かっている」場所です。
人一倍、「速やかな避難」を心がけるのが当然です。
(2回目に続く)

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(1回目からの続き)
この時、学校で何が起きたのか、「真相を知るため」裁判を起こしたと言われています。

しかし、裁判では「真相は分かりません」。
なぜならば、裁判所は、「事故調査委員会」ではないからです。

裁判所は、被告が「有罪か、無罪か」、もし有罪ならば「量刑をどのようにするか」を判定する機関です。
「真相を究明するための機関」ではありません。

判決を出すために必要な範囲で「真相も追究します」。
一方、判決に必要のない真相は、「無視します」。
良い悪いは別として、裁判とは、そういうものです。

訴訟では、いわゆる「門前払い」も、珍しくありません。
原告が望む訴訟自体を、裁判所に「拒否」されたら、裁判が成立しません。
それでは、真相究明どころの話ではありません。

学校側を罰するのが目的ではなく、「本当に真相究明が目的」ならば、「真相究明のための組織」を設置しろと、「そういう方向の裁判」を起こす必要があります。

(注)これは、原告を非難しているのではありません。
裁判という方法では、「本当の意味での、真相究明」は、決して実現しないのは明らかなのです。
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(コメント全文1。以上)


<コメント投稿。第2回目>

コメント投稿文2のタイトル:
『大川小学校の悲劇は、「やらせ殺人」ではないのか?(1)(2)』

(コメント全文2)(送信日時: H28 / 2016-11-05 16:56:33 / 17:00:27(2分割送信)
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>40.江戸家根音さん

コメントにご賛同下さり、ありがたく存じ上げます。
身に余るお言葉を頂き、大変恐縮致します。

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「大川小学校の悲劇」は、日本を裏から支配している者たちによる、意図的な「やらせ殺人」ではないかと、個人的には思えてなりません。

あまりにも、不自然な出来事です。

今年7月、神奈川県・相模原市の障害者施設で起きた、40名以上の被害者を出した殺傷事件は、「やらせ殺人」だと、インターネット上では言われています。

その直前6月に起きた、北海道の男児行方不明騒ぎも、インターネット上では、「やらせ」だと、盛んに言われています。

私も、「やらせ」に間違いないと思っています。

一方、インターネット上では、誰も問題視していませんが、8月末に台風10号襲来で、岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」で、入所者全員が溺死した惨事も、「やらせ殺人」の可能性が濃厚だと、思っています。

施設の常務理事、および、洪水で水没しながら一人だけ助かった所長の言動は、非常に不自然です。
現在、自分なりに探究中ですが、すでに30件以上もの「問題点」を見つけました。

これらの観点から考えると、「大川小学校の悲劇」も、同一線上に並んでいると言えます。

>「山に登って生徒が転んで怪我をしたら、誰が責任を取るんだ」と強硬に反対

>教頭派と反教頭派が派閥闘争をしていた

これらは、生徒たちを裏山に速やかに避難させなかった理由としては、「あまりにも不自然」です。
「わざとらしい、猿芝居」としか思えません。

「真相を隠すため」の偽装行為と思えてなりません。
(2回目に続く)

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(1回目からの続き)
生徒たちを長時間校庭に押し留めたのは、津波にわざと遭遇させるための「時間稼ぎ。時間調整」が目的だと、思えてなりません。

「やらせ殺人」の主犯は、言うまでもなく、大川小学校の教師たちではありません。
主犯たちにとっては、教師たちも「末端の、操られる側」です。
そのため、生徒と一緒に、教師たちも「津波に流された」わけです。
「口封じ、証拠隠滅」が目的と思います。

言うまでもなく、東日本大震災は「人工地震」です。
津波も「人工津波」です。

それならば、人工津波による「人工的な被害」があっても不思議ではありません。

自然発生した津波被害に、「人工的な津波被害」を、さりげなく巧妙に「まぎれ込ませた」と言えます。

これらの観点に基づき、前回のコメントでは、以下のように言明しました。

>この教師たちは、「生徒たちに対して、殺意がある(可能性がある)」と言わざるを得ません。
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(コメント全文2。以上)


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以下は、上記、「コメント投稿文の一部分」ではありません。
当記事用に、新たに作成した文章です。

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>大川小学校の100mほど裏には裏山と呼んでいた高台があり、そこに上って避難するべきだという意見が出された。

>だが教師の一人と”自治会”あるいは保護者の一人が「山に登って生徒が転んで怪我をしたら、誰が責任を取るんだ」と強硬に反対して責任論を展開した。
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これは、『wantonのブログ』で引用している、下記ブログ記事(原文)の一部です。

ブログのタイトル: 『世界のニュース トトメス5世』

『あの日大川小学校で何が起きていたか 津波が迫る中で教師達は権力闘争』
 2016年10月27日11:00
http://thutmose.blog.jp/archives/66862393.html

このブログ記事が事実ならば、そこに登場する、「”自治会”あるいは保護者の一人」は、その後どうなったのだろうか?

(勝手な推測1) 生徒や教師たちと一緒に、津波に遭遇し、亡くなった。

(勝手な推測2) 本人は、裏山に逃げて、助かった。

(勝手な推測3) 何事もなかったかのように、遠く離れた自宅へ戻り、テレビの震災報道をながめていた。

(勝手な推測4) 大川小学校から、はるか遠く離れた海上にて、生活反応がまったくない状態で、浮かんでいた。

さらに、同じく、「教師の一人」も、その後どうなったのだろうか?

具体的な状況を、ぜひ知りたいものです。

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以下は、別件の「コメント投稿」について述べます。


先般、以下の記事を掲げました。

『3件の「他者ブログ」に、それぞれ「コメント投稿」を行いました』
2016年10月20日
http://21utbmjdai.asablo.jp/blog/2016/10/20/8232943

この記事で述べたように、「米軍機がロシア機に偽装している映像説」に関する、同一主旨のコメント投稿を、3件の「他者ブログ宛」に行いました。

その結果、コメント投稿文を掲示して下さったのは、「3件中、1件」のブログだけでした。
残り2件は、いずれも「ボツ」になりました。

先方のブログ作成者(管理人)にとっては、「気に入らないコメントだった」のだろうと思います。

掲示して下さった、『wantonのブログ』作成者(管理人)にとっても、「賛同できない内容のコメントだった」かと思います。

それでもなお、ボツにせず、掲示して下さったのは、「非常に立派なこと」だと思います。
大変ありがたく思っています。

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<お知らせ>

次回の記事は、以下を予定しています。

『岩手県の高齢者施設「楽ん楽ん」9名溺死(台風10号)は非常に奇妙。常務理事・所長ともに「ウソをついている」可能性が濃厚(11)』